一応帰って来てます(^^;HP用マンガの前半5pをアップ。
「フ ライトプラン」を観て、ショーンビーンに惚れたvvvv …というか、惚れ直した。最初惚れたのは、「ロード・オブ・ザ・リング」の撮影中、ヘリコプターに乗るのがいやで、片道4時 間ずつだか山奥のロケ地まで一人歩いていった、という話を「メーキングオブ」で観たとき。ヘリが怖い、というのがかわいらしくて(共感…;)、本当に歩い ていったのが妙に男らしくて、うっとりしてしまった(笑)。で、「トロイ」のOdysseus役がまた格好よくて、 大人の男性の貫禄ありで、サイコーvvv…とまた惚れぼれvvvvv
他に映画とかで観た記憶がないんだけど(昔、007「ゴールデンアイ」で悪者役をやったらしいけど)、彼のほかの作品(英テレビ出演が多いみたい…)も観たいなー…ほぅ…。
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10.14.2005
とりあえず予告編???
ヨーロッパはすてきでした。あ~、ゆっくり遊びに行きたい…。で、HP更新がままならないんだけど、一応またコマ割を始めようかなー、と企画中。ルイが強くなったと証明したい私の、ささやかなはけ口となる予定です(なんのことだか…;)。
冷たい表情のルイを描こうとしたら、難しくて困った。なんか…アニメのCount of Monte Cristoみたいだなー;顔が青いからかしら。
いつも思うんだけど、私の描くルイって、優しすぎる。というか、ふわふわしすぎ。彼にもっと強くなって欲しいのは、考えてみれば、私自身、もっと自己主張をきちんとしなければならないんだなぁ、と自覚する、今日この頃。
いつの間に、人とぶつかることを恐れるようになってしまったんだろう。
…しかし一体いつ描くんだろう…コマ割…;愛(=体力?)が足りないかも。
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10.01.2005
ミュージカル公演予定&チケット情報
もう寝ようと思ったら、こんな情報が目にとまったので、最後にアップ。
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ミュージカル「レスタト」、ニューヨークPALACE THEATREで4月13日に開演。
(原文の題名には13日と書いてあるけど、文章の中身では18日になってる???)
プレビュー公演
3月11日より
レギュラー公演
4月18日(火)より
チケットは65から100ドル。
11月13日(日)からTicketmaster.com (+1-212-307-4100) より発売。
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以上、www.lestat.comにあった情報です。
…ところで、プレビューとレギュラー公演ってどう違うんだろう…???あ~行きたいなぁ、NYC。そして観たいです、ミュージカル (T_T)
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ミュージカル「レスタト」、ニューヨークPALACE THEATREで4月13日に開演。
(原文の題名には13日と書いてあるけど、文章の中身では18日になってる???)
プレビュー公演
3月11日より
- 月~土:午後8時
- 土:マチネー午後2時
- 水:マチネー午後2時(3月29日、4月5日&12日のみ)
レギュラー公演
4月18日(火)より
- 火:午後7時
- 水~土:午後8時
- 水土:マチネー2時
- 日:マチネー3時
チケットは65から100ドル。
11月13日(日)からTicketmaster.com (+1-212-307-4100) より発売。
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以上、www.lestat.comにあった情報です。
…ところで、プレビューとレギュラー公演ってどう違うんだろう…???あ~行きたいなぁ、NYC。そして観たいです、ミュージカル (T_T)
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9.30.2005
また留守にします(^_^;
ごめんなさい、忙しいのとコンピューター疲れと、ついでに夜の停電(工事のせい)などで、結局更新することができてない…。
そして、また10日間ほど留守にします。今度はオランダ♪…でも朝から晩までみっちり研修なので、久しぶりのヨーロッパなのに、楽しむ時間もなさそう。ぐすん。また帰ってきたら絵でも描きますので!!
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そして、また10日間ほど留守にします。今度はオランダ♪…でも朝から晩までみっちり研修なので、久しぶりのヨーロッパなのに、楽しむ時間もなさそう。ぐすん。また帰ってきたら絵でも描きますので!!
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9.15.2005
9.09.2005
世界からのお客様
最近、日本以外で、こんな国々から弊HPをご覧いただいてますv
でもさすがにほとんど英語HPへのご来店。バンパイヤたちが、世界各国で愛されてるんだなー、と改めて感心する。
明日から1週間帰国。あー楽しみ。何をするというわけでもないけど、ただマニラや仕事から逃れたくて…。(飛行機のキャンセルさえなければ;)11日には ちゃんと選挙投票もできるし。(帰国中は、更新ないと思います…実家なので、絵が描けないし。笑)。では皆様ごきげんよう(^^)
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アルゼンチン、ベルギー、ブルガリア、カナダ、エストニア(ひょぇぇぇ!)、ドイツ、韓国、メキシコ、スエーデン、タイ、英国、ウルグアイ、と(当然)アメリカ♪いやはや、ありがとうございます。すごくうれしいvv
でもさすがにほとんど英語HPへのご来店。バンパイヤたちが、世界各国で愛されてるんだなー、と改めて感心する。
明日から1週間帰国。あー楽しみ。何をするというわけでもないけど、ただマニラや仕事から逃れたくて…。(飛行機のキャンセルさえなければ;)11日には ちゃんと選挙投票もできるし。(帰国中は、更新ないと思います…実家なので、絵が描けないし。笑)。では皆様ごきげんよう(^^)
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8.27.2005
ミュージカル出演者の写真v
ミュージカル「レスタト」のキャストが決定したようです↓
レスタト=Hugh Panara(横になってる人), ガブリエル=Carolee Carmello, アルマン=Jack Noseworthy。 (上の写真をクリックすると、もとのPlaybillの記事に飛びます。)
全キャストはこんな感じ。
左 上から時計まわりに、Jim Stanek(ルイ), Michael Genet(マリウス), Roderick Hill(ニコラ), Hugh Panaro(レスタト), Allison Fischer(クロウディア), Carolee Carmello(ガブリエル), Jack Noseworthy(アルマン)。
見た目の印象としては、ガブリエル格好良すぎvvクロウディアもかわいいし。マリウスは、ケルト人に はどうにも見えんが、まぁ威厳があるし、全員白人じゃアメリカではきっとまずいだろうから、いいでしょう。アルマン…すげー美形…(*@_@*) 金髪& 髭じゃ、イメージがぴんと来ないけど、美形だからなんでもいいやvvv(腐)
(でも本当は、やっぱりルイに一番美人であって欲しかった…ちょっぴり寂しいファン心…)
ニコラはびっくりするお顔ですが(ルイが美人に見える!←失礼;)、ルイが優しげな顔つきなのはいいかも。レスタトに関しては、舞台上で見るんだから、多少顔は大きいほうがいいし(笑)。
… なんて、好き勝手言わせてもらってるけど、とにかく舞台役者は、実際の顔がどーとかよりも、舞台上での存在感と演技力が一番なので、舞台を見てみたいです ね。(本来ミュージカルには、あまり興味ないんだけど、写真とか見るとやっぱり見たくなってくるものだわぁ。おほほほ。)
公演日程は、サンフランシスコのCurran Theatreで、2005年12月17日から2006年1月29日まで。その後、ニューヨークで公演される予定。
【明日は葵の誕生日です…もういらんわ…(^^;】
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レスタト=Hugh Panara(横になってる人), ガブリエル=Carolee Carmello, アルマン=Jack Noseworthy。 (上の写真をクリックすると、もとのPlaybillの記事に飛びます。)全キャストはこんな感じ。
左 上から時計まわりに、Jim Stanek(ルイ), Michael Genet(マリウス), Roderick Hill(ニコラ), Hugh Panaro(レスタト), Allison Fischer(クロウディア), Carolee Carmello(ガブリエル), Jack Noseworthy(アルマン)。見た目の印象としては、ガブリエル格好良すぎvvクロウディアもかわいいし。マリウスは、ケルト人に はどうにも見えんが、まぁ威厳があるし、全員白人じゃアメリカではきっとまずいだろうから、いいでしょう。アルマン…すげー美形…(*@_@*) 金髪& 髭じゃ、イメージがぴんと来ないけど、美形だからなんでもいいやvvv(腐)
(でも本当は、やっぱりルイに一番美人であって欲しかった…ちょっぴり寂しいファン心…)
ニコラはびっくりするお顔ですが(ルイが美人に見える!←失礼;)、ルイが優しげな顔つきなのはいいかも。レスタトに関しては、舞台上で見るんだから、多少顔は大きいほうがいいし(笑)。
… なんて、好き勝手言わせてもらってるけど、とにかく舞台役者は、実際の顔がどーとかよりも、舞台上での存在感と演技力が一番なので、舞台を見てみたいです ね。(本来ミュージカルには、あまり興味ないんだけど、写真とか見るとやっぱり見たくなってくるものだわぁ。おほほほ。)
公演日程は、サンフランシスコのCurran Theatreで、2005年12月17日から2006年1月29日まで。その後、ニューヨークで公演される予定。
【明日は葵の誕生日です…もういらんわ…(^^;】
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8.21.2005
キャラの描きやすさ
8.20.2005
8.05.2005
怪獣(笑)2面相
このHPを開設してから7年半になるけれど、私(「葵」じゃなくて、本物の方)のこういう趣味を知っている人は、実はとても少ない。大学からの友人3人くらいかな。要するに、私がどっぷりVCにはまった姿をよーく知ってる、もと同居人たちと、同人の世界に引っ張り込んでくれた悪友1名だけ(笑)。
私的には、「葵」も本人も、矛盾もない、私の一部なんだけど、それぞれの世界がここまでばらばらだと、不思議な感じ。
私の個人HPへリンクしてしまおうかと思うこともある。
でも、こういう仮面舞踏会みたいな場には、それなりの楽しみ方があるし、やっぱり別世界にしておきたいので、このまま珍獣(笑)2面相で続けたいと思う。
(余談。私の大切な「悪友」は、同人暦15年以上のベテランで、私の1年後にネットデビューしてから、相変わらずすごい交通量を誇る、すばらしいHPで大活躍中。)
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私的には、「葵」も本人も、矛盾もない、私の一部なんだけど、それぞれの世界がここまでばらばらだと、不思議な感じ。
私の個人HPへリンクしてしまおうかと思うこともある。
でも、こういう仮面舞踏会みたいな場には、それなりの楽しみ方があるし、やっぱり別世界にしておきたいので、このまま珍獣(笑)2面相で続けたいと思う。
(余談。私の大切な「悪友」は、同人暦15年以上のベテランで、私の1年後にネットデビューしてから、相変わらずすごい交通量を誇る、すばらしいHPで大活躍中。)
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7.08.2005
7.04.2005
おかまさん。

VCと関係ないんだけど、先週友達と食べに行ったら、おかまショーつきだった(笑)。本当に美人ばかりで、感心しちゃう。私なんかじゃ足元にも及ばないくらい、セクシーだし。
でも、彼女たちを見てると、なんか悲しくなる。びっくりするくらい細いおかまちゃんは、女性らしい細い体を求めて、拒食症なのかな?すごく歌が上手だった太ったおかまさんは、わざとピチピチのドレスをまとい、それをネタに観客を笑わせようとしていたけど、おかまって、道化師みたいよね。なんか悲しい。
ありのままの自分を受け入れるまで、どんなに大変な思いをしてきたんだろう?っていうか、本当に自分を受け入れているのかな?それとも拒食症とかになるほど、実は自己嫌悪と戦っているのかな?いつまでも彼女たちは、社会では異端者であり、笑われ者。そういう現実でしょう。
私なんかの同情なんていらないだろうし、かえってバカにしてるみたいで、失礼なんだろうけど、悲しくならずにはいられないのです…。
…でも充分楽しんできたけどね(笑)。絵は、一応女装レスタトなんです…が(^^;髪はかつらで。
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6.24.2005
焦げご飯?アンライスとファンフィクション
私の一番好きな英語ルイサイト→
のオーナー・SilverHawkさんの他サイトを探索してみたら、アンライスへ対する不満爆発ブログを発見。(オーナーさんに、万が一迷惑がかかることを懸念して、敢えて直リンクは貼りませんが、上記サイトからリンクがあります。サイト名は「焦げご飯」の直訳。笑。)
みんな昔からのライスファンなんだけど、近年のVC本のめまぐるしい質の低下と、ファンフィクション(同人作品)に対する厳しい取締り、さらに、アマゾンへ 否定的なレビューを投稿した読者に対して、2004年秋に、激しい怒りの抗議声明を発表したこと等々のため、すっかりアンライスに嫌気が差してしまっている、VCファンたち。
Amazonに投稿されたアンライスの抗議声明はこちら(英文のみ)。
本当に信じられないようなアンライスの態度&行為に、私も改めてびっくり。作品が面白くないという評価(それも、かなりボロクソ言われてた;私もその評価に結構同感だ…)に対しては、その人がただ単に作品を理解できなかっただけだ、自分の作品は完璧な芸術作品だ、と主張。ひえぇぇ…;
まぁ、オープンに反撃するのは、率直でいいのかもしれないし、自分の作品を弁護するのは作家として当然だけど、でもそのやり方が問題。中傷的な抗議文を始め、弁護士を駆使して気に入らない同人作家相手に起訴やらなんやらで脅したとか。相手は、まだ10代・20代の学生とかが多いというのに…。
昔からずっとファンだった人たちをここまで敵に回しちゃうのは、どう考えてもまずいんじゃない?ファンがいるからこその人気作家でしょう?大切にしなくちゃ。何様のつもりなんだか。
…とまぁ、前々からアンライスの女王さまぶりに疑問を感じていたので(作品の質にもすごい不満があるし…;)、やっぱりこんなにも元ファンで、現在も元祖VCシリーズのファンの人たちが、不満を感じているんだと知り、私が裏切り者というわけじゃないんだと、ほっとしました。
一時期はネット上から消えてしまった英語ファンフィクションも、またぼちぼちと姿を現してきたみたい。実はあんまり読まないんだけど(^^;でもいわゆる同人仲間がまた活動を始めてるのって、わくわくしますよね(^^)頑張れ!
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のオーナー・SilverHawkさんの他サイトを探索してみたら、アンライスへ対する不満爆発ブログを発見。(オーナーさんに、万が一迷惑がかかることを懸念して、敢えて直リンクは貼りませんが、上記サイトからリンクがあります。サイト名は「焦げご飯」の直訳。笑。)みんな昔からのライスファンなんだけど、近年のVC本のめまぐるしい質の低下と、ファンフィクション(同人作品)に対する厳しい取締り、さらに、アマゾンへ 否定的なレビューを投稿した読者に対して、2004年秋に、激しい怒りの抗議声明を発表したこと等々のため、すっかりアンライスに嫌気が差してしまっている、VCファンたち。
Amazonに投稿されたアンライスの抗議声明はこちら(英文のみ)。
本当に信じられないようなアンライスの態度&行為に、私も改めてびっくり。作品が面白くないという評価(それも、かなりボロクソ言われてた;私もその評価に結構同感だ…)に対しては、その人がただ単に作品を理解できなかっただけだ、自分の作品は完璧な芸術作品だ、と主張。ひえぇぇ…;
まぁ、オープンに反撃するのは、率直でいいのかもしれないし、自分の作品を弁護するのは作家として当然だけど、でもそのやり方が問題。中傷的な抗議文を始め、弁護士を駆使して気に入らない同人作家相手に起訴やらなんやらで脅したとか。相手は、まだ10代・20代の学生とかが多いというのに…。
昔からずっとファンだった人たちをここまで敵に回しちゃうのは、どう考えてもまずいんじゃない?ファンがいるからこその人気作家でしょう?大切にしなくちゃ。何様のつもりなんだか。
…とまぁ、前々からアンライスの女王さまぶりに疑問を感じていたので(作品の質にもすごい不満があるし…;)、やっぱりこんなにも元ファンで、現在も元祖VCシリーズのファンの人たちが、不満を感じているんだと知り、私が裏切り者というわけじゃないんだと、ほっとしました。
一時期はネット上から消えてしまった英語ファンフィクションも、またぼちぼちと姿を現してきたみたい。実はあんまり読まないんだけど(^^;でもいわゆる同人仲間がまた活動を始めてるのって、わくわくしますよね(^^)頑張れ!
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6.19.2005
IWVのDVD
6.18.2005
6.06.2005
TVA終了!&感謝
さっき、サイト統計を見た。(数はそんなにないけれど)こんなヘボサイトでも、絶えず訪れて下さる方々がいらっしゃることに、感動しました。本当にありがたい。もう感謝、の一言につきます m(_ _)m もっともっと頑張らなければ…!
そして興味深いのが、全然更新なし&プロフィール+ギャラリーのみの英語サイトのほうが、通行量が多いこと。やっぱりそれだけ英語圏のVCファンがいるってことなんですね。日本の皆様、負けずに頑張りましょう(T^T)
TVA、読み終わったぞ!ほっ。前半のマリウスとの話は、妄想フル回転させて面白かったけど、後半はやっぱり今ひとつ納得いかない。
シベリーとベンジーは、だから何よ???(怒)
MTDでのアルマンの行為も、結局なんとなくしか理解できなかったし、何故戻って来たのかも不明のまま。アンライスも、後でつじつま合わせようとしただけだったのかなー…。
もういいや。おいしいところだけ取って楽しむから(T_T)(開き直りが大切。)
…私って、VC生みの親に対して、めちゃくちゃ失礼よね;こんなにキャラで遊ばせていただいてるのに。でも彼女がいいものを創れるのを知ってるから、どんどん質が悪くなっていく作品が、許せないのかも。
さてと。ネタ集め&リサーチもここで一段落したし、話が描きたい…けど閃きはまだない。希望としては、ルイが暴れるの。で、レスタトがむちゃくちゃ困るvv最後はもちろん仲直りなんだろうなぁ…でもアルマンとルイを駆け落ちさせちゃうのもいいか。ほほ。ギャグもの描けないのが、悲しい私…。
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そして興味深いのが、全然更新なし&プロフィール+ギャラリーのみの英語サイトのほうが、通行量が多いこと。やっぱりそれだけ英語圏のVCファンがいるってことなんですね。日本の皆様、負けずに頑張りましょう(T^T)
TVA、読み終わったぞ!ほっ。前半のマリウスとの話は、妄想フル回転させて面白かったけど、後半はやっぱり今ひとつ納得いかない。
シベリーとベンジーは、だから何よ???(怒)MTDでのアルマンの行為も、結局なんとなくしか理解できなかったし、何故戻って来たのかも不明のまま。アンライスも、後でつじつま合わせようとしただけだったのかなー…。
もういいや。おいしいところだけ取って楽しむから(T_T)(開き直りが大切。)
…私って、VC生みの親に対して、めちゃくちゃ失礼よね;こんなにキャラで遊ばせていただいてるのに。でも彼女がいいものを創れるのを知ってるから、どんどん質が悪くなっていく作品が、許せないのかも。
さてと。ネタ集め&リサーチもここで一段落したし、話が描きたい…けど閃きはまだない。希望としては、ルイが暴れるの。で、レスタトがむちゃくちゃ困るvv最後はもちろん仲直りなんだろうなぁ…でもアルマンとルイを駆け落ちさせちゃうのもいいか。ほほ。ギャグもの描けないのが、悲しい私…。
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6.02.2005
バンパイヤ・アルマン(TVA)…ネタバレだったらどうしよう…;

「バンパイヤ・アルマン」(TVA)を再読中♪妄想ビームがフルパワー(←意味不明;)なので、以前読んだ時よりも面白いです(笑)。
MTDは疲れたけど、なんとか終了。あーあ、アンライス女史の宗教論にすっかりつき合わさせられたぜ、ふぅ。で、最後のアルマンの行為をなんとか理解しようと、TVAに挑んでます。
同じように神や悪魔を求めていたルイが平気で、アルマンがああだからねぇ…。ルイには結局、天国にいる神様とかよりも、この世にいるレスタトを求めているのよねっっvvv(誤)生きてたころから信仰心が薄かったルイに比べ、アルマンが育ったのは、暗ーく、古風な正教会の教えのもと。だから、子どもの頃から「神の栄光」を信じ、求めていた。キエフで入門しようとした修道院では、僧侶が、土の中に埋もれたまま、神に召されるのを待つ慣わしがあった。苦しみとself-negation(うーん、己を否定すること?)=神に己の心身を、完全に委ねること=が、信仰心の一番純粋な表れとされていたのかな。
うーん、宗教がらみのことは、理屈である程度説明できても、心で完全に理解することは、私にはできない。
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まだ下書きですが、IWVの映画からパクリましたv(^^;この構図好きv

